PR

【30代男性向け】痛いと思われるNG夏コーデ3選!女性店員が徹底解説!

【30代男性向け】痛いと思われるNG夏コーデ3選!女性店員が徹底解説(短パン・サンダルのNG着こなし例)のアイキャッチ画像 着こなし・悩み解決
アパレル店員yumiyumi7の画像

こんにちは!現役女性アパレル店員のyumiyumiです。

 

女性に「なんか痛い」「なんかダサい」「隣を歩きたくない」って思われたくないですよね。

 

皆さん、間違った夏コーデをしていませんか?

今回は、痛いと思われるNG夏コーデ3選を女性目線で紹介していきます。

 

ハーフパンツ&7分丈

ハーフパンツ&7分丈を着ている二人の男性

子供っぽく見える

ハーフパンツや、7分丈パンツは、全体的にカジュアル過ぎて「少年っぽさ」や「野暮ったさ」が目立ってしまいます。特に7分丈は脚が短く見えやすく、女性からは「おじさんっぽい」「ダサい」と思われるリスクが高いアイテムです。

すね毛の処理

肌の露出面積が増えるため、どうしても気になるのが「すね毛」です。
女性の意見としては、「適度に処理してほしい」「ツルツルよりは自然に整えてほしい」など好みは分かれますが、「何の手入れもされていないボサボサのすね毛」は清潔感に欠けると捉えられがちです。

すね毛をどうするかで悩んでいたり、気にするくらいならハーフパンツ、7分丈のパンツを履くのはやめましょう。

 

ビーチサンダル・穴あきサンダル(クロックス等)

【30代男性のNG夏コーデ例】街中での着用は避けたい、ビーチサンダル(左)とクロッグサンダル(右)のラフすぎる足元。

ラフすぎてTPOに合わない

海水浴やBBQなどのアウトドアなら問題ありませんが、街中での買い物やデートで履いていくのは絶対にNGです。そこそこおしゃれなカフェやレストランに入った時、足元がビーチサンダルだと周りから浮いてしまいます。

「足元の汚れ・手入れ不足」が丸見えに

サンダルは足元が露出するため、かかとのガサガサ角質、爪の伸びっぱなし・汚れ、足の甲・指の毛がそのまま見えてしまいます。女性は男性の細かな身だしなみをよくチェックしているため、手入れされていない素足は大きなマイナスポイントです。

 

ポロシャツ

ポロシャツの襟の柄やポロシャツの柄が激しいポロシャツを着ている男性2人の画像

「休日のおじさん」に見えてしまう

ポロシャツはどうしてもゴルフウェアやクールビズの印象が強いため、私服として着ると「休日のおじさん」「休日のパパ感」に見えやすいのが難点です。

派手な襟裏・主張の激しいブランドロゴは避ける

特に注意したいのが、「襟の裏に派手な柄が入っているタイプ」や「胸元に大きなブランドロゴ・刺繍が入っているタイプ」です。一昔前のトレンド感が出てしまい、女性からは「痛い…」と思われてしまう原因になります。

 

まとめ

アパレル店員yumiyumi7の画像

いかがでしたか?
最後に今回ご紹介した、「痛いと思われるNG夏コーデ3選」をおさらいしておきましょう。

 

1.ハーフパンツ&7分丈

2.ビーチサンダル・穴あきサンダル(クロックス等)

3.ポロシャツ

 

まずはこの3つを意識するだけでも、夏コーデで大きく失敗することはなくなります!
ぜひ次のお買いものの参考にしてみてくださいね。

yumiyumiの一言

アパレル店員yumiyumi9の画像

夏は毎年、浴衣を着て花火を友達と見に行ってます。

 

 

 

タイトルとURLをコピーしました